餃子の王将に独りで来てる女性は美しいと思うの巻
むしょうに王将の餃子を食べたくなる日ってあるやん?
今日がまさにそう。いてもたってもいられなくなり、赤羽の「餃子の王将」まで行きましたよ。
カウンターに通された。
ふと横目で隣を見ると、小柄な女性が一人。ひとりかい!!
みなれないなぁ。最近は女性一人で吉野家の牛丼とかは珍しくなくなったけど、王将の餃子ではあまり見る機会ないなぁ。
何を食べてんのかいな、と気になった。
なに!!これは。これは。。。。
餃子定食やないかい!!
あの、餃子二人前にご飯と小鉢がついた、あの餃子定食やないかい!!
10代の学生から20代の男性ならこれだけで、お腹いっぱいになって、食べた感でイッパイになる、あの、あの餃子定食やないかい!!
やべっ、一心不乱に集中して食べてる。がっついてる。
なんかねぇ。この、食に対して一生懸命な人ってたまらなくひかれるのよねぇ。食べっぷりのいい人めっちゃ好き。小食なんです、なんて言う人より好き。その人がやせの大食いだったらさらに興味もつ。
いいねぇ。この食べっぷり。しかも小柄も小柄。150センチなさそうやないかい。
食からの連想は生きるだね。
食=生きる。なので、食に対して一生懸命=生きることに一生懸命って思うわけね。
たぶんこういうことやろうなぁ。
京都出身なわけ。高校生の時の部活は演劇部。部長としての最後の公演が明日ある。リハーサルも終わった。すべての準備は終わった。
練習でへとへとだ。部活のメンバーみんなで公演前の最後のごはんを食べにいった。一人1000円以内でおなかいっぱいになる店。それは餃子の王将だ。いつも練習後みんなで食べに行った、思い出の餃子の王将だ。
餃子を一人二人前ずつ頼んだ。明日はにんにく臭くっても関係ない。みんな仲良し。みんな仲間。しみじみ思った。いい仲間に恵まれたな、と。
そして、今は親元離れ東京で一人暮らし。赤羽住まいだ。演劇から離れ総合職のOL。来週は社長の前でプレゼンだ。チームリーダで、チームメンバーの今までの苦労が報われるかどうかは私のプレゼン次第だ。
しかし、自信がない。チームメンバーの顔が浮かぶ。プレッシャーが強くなってくる。そんな悶々として気持ちの時に通りがかった、餃子の王将の前。引きずり込まれるように入って行った。いてもたってもいられず入って行った。
そして、懐かしの餃子を注文した。二人前を食べれる餃子定食だ。あっ、あの味だ、あの頃が思い出される。あの公演は大成功だった。きっと今回も。。。。ありがとう、餃子の王将。。。。。
なーんて、妄想に浸っているうちに、その女性は颯爽とお会計を済ませて出て行っていた。
ちなみに、自分が頼んだのは、王将用語でいう、コーテル、イーとエンザーキーね。
すなわち、唐揚げと餃子。ちなみにソーハンもよく食べるね。
餃子ももちろんうまいけど、王将のから揚げもミラクルやね。あの必ず付いてくる魔法の粉。あれなに?あのうまさ。何でできてるの?

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対応が終了し、そのまま銀座へ。元同僚の後輩の結婚式2次会へ。知り合いがいないんじゃねえかと不安はありましたが、元の職場の若いメンバーがいて一安心。余興では、アゲアゲEveryNightの踊りが。これって1週間前にやったことじゃない。おいらも踊れるぞと乱入しそうになりましたよ。
京に戻り、職場近くで緊急時のために待機していましたよ。

日暮里からタクシーでワンメーターちょっと。閑静な住宅街の中にその部屋はありました。
勤労感謝の日だからこそ、働けるということに対して感謝してみよう。それも徹夜で働けることに対してね。
お昼は社外の友人とランチ。あっさりしたもん食いてぇという自分の希望により美々
外に出て驚いた。あれっ、普段赤いライトアップの目の前の東京タワーがブルーに見える。いかん、とうとう疲れが目にまできてしまったか。
ドキュメンタリー映画です。同じ年に生まれたホッキョクグマのナヌーとセイウチを切り口にストーリーが進行していきます。そして、地球温暖化の影響で暮らしている環境に変化がおこり、親から教えてもらった食べ物のとり方、えさを求めて大陸を移動するタイミングが今までと同じでは通じなくなってきて。。。。
季節はずれの10月後半の台風の大雨の中、歌舞伎座のつるべさんの「らくだ」に行きましたよ。
日比谷公園で開催されていた、鉄道フェスティバル。友人によれば、今日は最終日であるが、大宮で鉄道博物館がオープンする日であるので客は分散するであろうという読みでありましたが。。。人で溢れかえってましたわ。
NGK後、金龍のラーメンを食って向かったのは長居競技場。
いや~よかったねぇ。10年以上前の曲「名もなき詩」「シーソーゲーム」「CROSS ROAD」「innocent world」なんかその当時の感覚がよみがえってきて、いろいろ思い出してしまいましたよ。

東急デパートでやっている企画展の「渋谷繁昌亭」の招待券も付いていたので行ってきました。あっ、学生時代にお世話になった小国さん、いや今は文昇さんにひさびさにお会いしました。写真だけど。。。
会場を出たら、NHK朝の連続ドラマ「ちりとてちん」のコーナーがありました。丁度今日の昼には主演の貫地谷しほりさんが来場されてたみたいです。でもこの苗字の読み方分からんかった。。。。。
これは、「世界自然・野生生物映像祭in東京」で見た、「野生の王国~知られざるバイソンの世界~」のドキュメンタリー映像。動物園内で無料でやっていたので見ました。ちなみに番組のメインストーリーは、人間の手で一時絶滅しかけたバイソンとオオカミが国立公園の中で人間の手で復興し、生存競争のバランスも戻り始めたというものなのです。そこで見たのが繁殖期のバイソンの行動。バイソンの体重は1tほどなんですが、そのうちオスは100キロも体重が減るんやて。恋の季節が終わるのが秋。冬までに体重を戻さないと、厳しい冬を乗り切ることはできずに死んでしまうという命を懸けた恋なのです。あーせつない。
「追跡!ミステリー黄金バット」韓国の作品でした。これは現在まで世界で200匹しか確認されておらず、生態の多くが謎のままの「クロアカコウモリ」を追った作品でした。
ちなみに東京でも店が出店しており、青山にありますよ。



神戸の本屋で見つけた本。何かなと思ったら、神戸検定が行われるんやて。最近はやりの地域の検定。神戸よお前もか。



スポーツクラブを出てとんかつやでとんかつ定食、ごはん大盛り。そしてビールまで飲んでしまった。
16時から上野のアメ横近くの「肉の大山」の立ち飲みコーナー、のつもりだったがあまりにも暑いので店の中に入りましたよ。
さて、腹ごしらえしたけど、まだまだ落語までは時間は早い。お次に連れて行ってくれたところは寿司屋「かっぱ寿司」。
さて、初鈴本演芸場を満足した後、さらに〆の呑み食いです。
福岡から手ごろな近さでこれぞ観光地といったらどこじゃ?という問いに友人が出した答えは「呼子」。佐賀県ですな。「呼子」といえばイカ。「呼子のイカ」を食いに行きましたよ。





16時に板橋花火大会に向かう。有料席なのでゆっくり向かうのだ。友人一家と花火大会。板橋花火大会は荒川で行われ対岸では戸田橋花火大会が同時間帯に開催されてるのだ。よってお得度2倍なのだ。


品達のどんぶり五人衆の「伝説のすた丼屋」で夏特別メニューの油淋豚を食べましたよ。夏の特別メニューというので飛びつきました。
夜は、うな丼。家から徒歩10秒の定食屋で。
カウンターが空いていたのでそこに着席。
そして、なにより店の人の雰囲気がよい。元気よい。愛想よし。
市役所の東側ということで駅から家を通りすぎてそのままテクテク歩いていくとありましたよ。こういう場所にこんな立派な店があるとは思いませんでした。しかしこの炎天下に20分ほど歩いたからもう汗だく。人一倍汗っかきなのも効いてるわ。
高校生か大学生のバイトと思しき兄ちゃんがビールを注文したとき怪訝そうな顔をしていたのが面白かったわ。しかし、どんな風に思われようとNO問題。
今日行ったところは上野の高架下の文楽という一杯飲み屋ね。もつ煮うまかったわ。
2次会を経て3次会は立ち飲みやね。「竜馬」という立ち飲みの串揚げ屋。
新橋SL広場にて待ち合わせ。あてもなく新橋を歩き、空いていたそこらの居酒屋へ。2次会はCABINというバーね。手軽なのでよく使うところ。
場所は西口を出てから線路を左に見ながら秋葉原方面に歩きます。
ちなみに、ビール以外の飲み物にレモンハイボール(いわゆるレモンハイ)がありますが、これの通の注文の仕方は、これ。
木曜日居酒屋倶楽部。これは勝手に自分がよんでるだけで正式なネーミングでもなんでもないんだが、とにかく、キーポイントは木曜日でそれもなるべく早い時間から飲むのを趣旨とする倶楽部なのである。ポイントは、うまい居酒屋ね。そしてできるだけ安いこと。
珍しく北千住で飲む。北千住は飲み屋街の宝庫やねぇ。一軒目から立ち飲みやですよ。エビスビールとつまみで。新鮮な山菜がうまかったっす。
二軒目は駅前の居酒屋ですよ。千寿あげというのが名物みたいなのでそれ注文。うまい!!。
3軒目はこれまた、立ち飲み。立ち飲みのバー。




そこで見つけた、このイラストのお菓子。これは、もしやと思ってこのイラストを描いた人を聞いてみると。。。。やはり
















体力つけるために、ビリーズブートキャンプでもやってみますか。