大ライオンは気まぐれに思えるの巻

大ライオン(アスラン)は気まぐれとしか思えないのよね。

なぜ大ライオン(アスラン)は、味方の勢力が半壊になったときに助けにいかなかったのか?やっぱり、そこに引っかかるわけよね。

その疑問を4兄弟の末っ子がたずねたときにアスランはこう答えたのよ。「過去は戻ってこない、だけど未来なら別だ」とかなんとかいう答えもはぐらかしてるように聞こえるのね。そのほかに、2回も、「同じことは2度起こらない」みたいな言い方も冷たく思ってしまうわけね。

いつでも、神に頼ってはいけないみたいなことだとは思うのだけどね。

子供たちはどういう風に見ているのかしら。

でも、嫌いじゃないのよ。ファンタジーの世界は。

「ナルニア国物語第二章」

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スーパードクター松平復活の巻

これまた医龍2の話ね。今回は酒におぼれている松平が復活する話。
この回で酒におぼれている理由が明らかになる。松平はかつてのエリート。ただ、エリートが故の周りのプレッシャーに押しつぶされ、論文を改ざんしたことで、前の病院を追われてしまっていたのだ。そこに、またまた、明真が北洋に手の施しようのない患者を送り込む。その患者はかつて松平がオペした患者の母親だった。スーパードクターと信じて疑わないその親子が松平を復活させる!!

しっかし、麻酔の荒瀬格好いいね。今回も設備不足から普通の麻酔医では対処できない、絶体絶命の事態にふらっとあわられた荒瀬。心底朝田に惚れてるんやな。男が男に惚れるってことはこういうことよ。いきがる外山が、「できんのかよ。」に対する返答「・・・・・誰に言ってんだ。」これがまたしびれる。

これで松平もチーム合流。後残る1人は小高七海(こだかななみ)。過去に何があったのか。気になるわ。

さらに激動の展開の予感が。
明真の野口が、片岡(内田有紀)と手を切り外資と手を組む動きを。
そして、いままで野口の言いなりだった、北洋の院長の善田が明真の野口にぶっつぶすと宣言。
一体どうなるの?

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ヘアスプレーを見ましたよ

ヘアスプレーを見ましたよ。

★★★★
なぜに2007年になって、1960年代を題材にミュージカル映画を作ってるんや?アメリカ病んでるのか?と思っていたけど、よくよく考えると、アメリカだけではなく、日本も「東京タワー」や「ALWAYS 3丁目の夕日」でノスタルジーをあおる映画が作られはやっていたわ。

1024_768_01 ミュージカル映画。のりのりの音楽で大満足。勝手に体がリズミカルに動いてしまうわ。主演のニッキー、ほんと柳原可奈子に似てるわ。そんで、めちゃ愛嬌のある顔で切れのあるダンス。いいねぇ。

でも、一番すごいのは、母親役のジョトラボルタ。なんで女装する役をやることになったのかは知らないが、そのジョントラボルタの最後のダンスがすごい!!
鳥肌がたった。

単純に唄って踊るミュージカル映画というわけではなく、人種差別という問題も扱った映画なのでした。

そうそう、主役のニッキー・ブロンスキーが「英語でしゃべらないと」にゲスト出演してましたが、この作品でハリウッドスターの仲間入りしたニッキー。歌って踊れるアイスクリーム屋でアルバイトしながら腕をみがいていたそうですよ。そのアイスクリーム屋の名前は忘れましたが、六本木や品川駅にあるそうです。

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天才数学者の失踪と数学の難問の巻

ども中学時代の愛読書は「ムー」であった僕です。

そんな愛読書のことを思い出すTV番組が放映されてました。10月のNHKスペシャル「100年の難問はなぜ解けたのか~天才数学者失踪の謎~」

ノーベル賞以上の権威があるとされる数学界最高の栄誉フィールズ賞。
その受賞者に選ばれたロシアのグレゴリーペレリマン博士。100年間誰も解くことができなかった難問「ポアンカレ予想」を証明したからです。
しかしその博士は受賞を拒否し、数学の世界から完全に足をあらい失踪しました。

数学者たちの間に伝わっている「ポアンカレ予想には100年間数学者たちの人生を狂わせてきた」という話。
番組はポアンカレ予想に挑んだ博士たちをたどることによって、失踪の理由を探っていきます。

そもそもポアンカレ予想とは、「単連結な三次元閉多様体は三次元球面と同相といえるか?」
・・・・・全く意味不明な言葉の羅列。。。。

番組はCGを使って説明していました。
ロケットに長い長居紐を結びつけ宇宙に飛ばしてみます。ロケットは自由に宇宙空間を飛び続けます。そしてそのロケットが発着点に戻ったとします。両端の紐をすべてたどり寄せるとします。ここで仮に全てを回収できることができたらおおよそ宇宙空間はおおむね丸いといえるのではないか。もしロープがひっかかって回収できないとしたら、巨大な穴があいていたりして宇宙はドーナツ状かもしれない、とのことになるということらしいです。
この数式を使わない数学トポロジーもまた、ポアンカレが考えたということらしいです。

ポアンカレ自身も証明することができなかった、ポアンカレ予想。
番組ではこの解明に取り組んだ数学者たちが次々に挫折するところを追いながら、ペレリマン博士が証明するまでを説明していきます。

同僚の数学者はいいました。
「数学の世界には永遠の真理があり、それが理解できるものだけに完璧な美しさを見せてくれる。ここに数学者はとりつかれてしまう」と。
さらにこうも言いました「解明できた理由は、孤独に耐えたということがいえるかもしれません。孤独の中の研究というのは、日常生活で生きると同時にめくるめく数学の世界に没入するということです。人間性を真っ二つに引き裂かれるような厳しい戦いだったかもしれません。ペレリマンはこれに耐えたのです」

21世紀中に解かれるべき数学の難問はまだあと6つあるとのことです。。。。。。

ちなみに、海外のTV局が製作した番組かと思いきや、完全にNHKにて製作された番組でした。

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こだかななみの巻

木曜日22時から放映されているフジテレビの「医龍2」はまるねぇ。
「目の前の1人を救うより、10年後の1万人を救える医療を目指す」BY鬼頭先生
「それが現実だ、それが資本主義だ」BY野口先生
「目の前に苦しんでいる患者がいて、それに手を差し伸べない医者がいるとしたら、それは医者じゃない」BY朝田先生
「人はお金の前では驚くほど単純ですから」BY片岡ちゃん
「手術のチームは掛け算。チームに1人0がいればチームとしては0となる」BY鬼頭先生

登場人物全員がうなるような言葉はくねぇ。キャラ設定がいいんだよな。ストーリーもぐっとくるな。

今回はMEの野村がチームの一員として信頼されることによって、認められることによって、自信をとりもどしていく。

そして、これから数回のポイントは小高七海ね。
能力はものすごくあるみたいなのだが。。。過去になにがあったのか。。。。

夏木マリいいっすね。格好いい。最近私生活でも結婚したんですよね。

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ひさしぶりにエヴァの世界へ

ヱヴァンゲリヲン新劇場版を見に行きましたよ。映画自体の興味はもちろんだが、観客にも興味わいた映画でした。
新宿の劇場は自由席。久しぶりに開場待ちでならびましたが、いましたね~。昔の友よ~って感じの人たち。ずっと忘れてた、かつての自分と同じニオイのする人たちだらけでしたよ。どんだけ男性比率が高いねん。男性グループの話を盗み聞きしてたら、エヴァを見てたときは小学生やて。自分すでに社会人だったんですけど。。。。いやはや。

TV版の総集編として編集しなおしただけかと思っていたけど、全く期待を裏切りました。
全面映像を作り直したというのはうそじゃなかったです。CGも多用。TV版と同じシーンもありつつ、違うところもあるなんて憎らしいじゃないですか。エヴァンゲリオン自体のデザインも微妙に違うし。ちなみに、今後のストーリーは大幅に変わってくるなんていう噂もあるらしいですね。

今回は、いわゆるヤシマ作戦まで。名セリフは健在。綾波レイの「あなたは死なないわ。私が守るもの」なんてのももちろんあり。
アスカがまだ出てないのに、カヲルがもう出てきちゃいましたよ。
そんで、次回の予告編(TV編みたいにミサトが予告編やってた)も見もの~。

前回のTV版、映画版のときはいわゆる謎解き本を読みあさったが、今回もすでにその気配。ネット検索しまくってるもん。でも、ほどほどにしよ。もう大人だし。

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おやじウォーターボーイズの巻

毎年8月に夏祭りで地元の中年オヤジたちがシンクロナイズドスイミングを披露している。
そこは、大分県の山里の池。もともとは彼ら達の今は廃校となった母校の小学校のプールがあった場所である。

0920b お世辞にもスマートとはいえない、30代から40代のメタボなおやじたちのシンクロ。
はじめたきっかけは、ウォーターボーイズが映画、TVドラマではやっていたときに、町おこしとしてできないか、という1人のオヤジの思いつきだった。
そこに集まってきた人の思いはそれぞれ。故郷を活性化したい人、都会へ行ってしまった同年代の人と再会をしたい人、今は別のところに住んでいるが故郷との関係を失いたくない人。
しかし、それも今年で最後。それぞれ仕事、家庭との両立で人が集まらなくなってきたからだ。

そんな最後の夏の練習から本番までを追った、NHKのドキュメント にっぽんの現場
地域活性について考えてしまいました。

ちなみに
再放送は9月26日(水)AM2:00~予定だそうです。

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夏見た映画7本一気に語るの巻

ラッシュアワー3
★★★
ラッシュアワー自体初めてみるのだ。クリスタッカーとジャッキーの掛け合いね。ジャキーの英語は聞き取れた。我らがジャッキー年とったなぁ。動きはいつもながら激しいけど、ちょっとした動作一つ一つのキレが落ちてるよ。顔もまるくなちゃた。それに比べると真田広之の動きが際立ってたなぁ。気合入れて撮影に臨んだって感じ。ハリウッドで頑張るぞって意気込みが伝わってくるわ。気軽に楽しめる娯楽作品として満足でしたよ。

シッコ
★★★★★
マイケル・ムーア監督が追いかけるアメリカの健康保険制度。こんなにひどいものとは思わんかった。日本で生まれてよかったと正直思いましたよ。民間保険に入っていたのに、いざというときに難癖つけられて支払いを拒否された人の話を聞いて、もし自分がその立場だったら、なんてことを考えぞっとしました。で、全てを民間企業に任せるのは間違っているのということが分かったのです。
もう、途中からあまりにもひどくてあきれてコメディ映画を見ているよう。
そういう意味で、マイケルムーア監督のドキュメンタリーでありながらエンタテイメント性も兼ね備えている作りは天才です。
物語のメインではないけれど、ヒラリークリントンって知的だわ。あの絶妙な会話の返し方はスーパープレイですよ。

オーシャンズ13
★★★
オーシャンズ11は見てました。知らない間にオーシャンズ12が公開されており、それを飛ばして今回オーシャンズ13を見ました。
暑い夏に2,3時間ほど時間が空いたときに涼しい映画館で何も考えずにボーっと時間をつぶすために見る映画です。そういう意味で最高でした。だって内容って仲間を騙したホテル王をとにかくとっちめることに費やすだけなんだもん。でも出演はスーパースターたち。一場面一場面がクレジットカードなどのCMにも使えそう。1人1人のギャラっていくらんだろうって余計なことまで考えてしまいましたよ。

トランスフォーマー
★★★★★
これも暑い夏に何も考えずに見る映画としては最高でした。
宇宙人の姿をすこしづつ明らかにさせる前半部分はまさしくスピルバーグだし、後半のすさまじいほどの戦闘シーンはまさしくマイケルベイでした。
最新の米空軍の戦闘機などがでてくるところなんて、米空軍の見本市みたいでしたよ。
しかし、最近の子供たちってかわいそうね。だって、トランスフォーマーなんていう昔は粗いアニメがこんなリアルなCGで見られちゃうんやもん。想像力なんて必要ないわけよ。でも大人は大満足よ。昔のアニメをこんなリアルなものに変えて見せられたら、もういうことない。さらに、オタクが主人公で、活躍するってのもマニア心くすぐるわ。
日本でアニメを見たことがある自分として一言だけ言わせてもらうと、「オプティマスプライム」は名前が違う、「コンボイ」よ「コンボイ」

レミーのおいしいレストラン
★★★★
ピクサーってアンチディズニーとして成り立っている会社と思っていたけど、知らない間にディズニーの完全子会社となっていたのね。知らなかった。
そんなピクサーの最新作だけど、ディズニーのミッキーのようにデフォルメするわけでもなく、完全にリアルどぶねずみのまま、一番どぶねずみと接してはいけない飲食店という舞台でストーリーを作ったそのアイデアはすごいっすね。そのアイデアの中に、男性社会である料理界の中で能力があるのに出世しきれない女性シェフを配置する等、単純に子供向けのアニメでないところがまたよいです。
ちなみに見終わった後、ラタトゥーユを食べたくなったのは言うまでもありません。

ダイハード4.0
★★★★★
毎度ながら、何を悩んでるんだい、生きていくってこういうことなんだよ。とにかく粘って粘って粘りぬいたら人生ひらけるものさって思わせる映画です。
人生に落ち込んでる人にいいきっかけをあたえるかも。
やはり、このシリーズはアクションシーン。とうとう、車を使ってヘリコプターを落としてしまうなんてことまでやってしまいました。
また今回の相棒がパソコンオタクというところがまたいい。

300
★★★★★
ギリシャの都市国家スパルタの物語。100万の軍勢を300人で迎え撃つレオニダス王たちのお話です。
とにかく、絵ががきれい。一シーン一シーンが絵画みたいです。そして、戦いは異種格闘技戦。武器使いや動物使いや大男に対しての戦い方が見ものです。
死ぬことが分かっていながらなぜあえて出陣したのか。最後にわかります。すっきりとします。

さて、この夏見た映画をつなげてみてふと思いましたが、アメリカって国はフランスに対して確実にコンプレックスをもっているのかな。それは「ラッシュアワー3」のフランス人タクシー運転手とクリスタッカーの掛け合い、「シッコ」においてフランスと比較するというシナリオで漠然と思いましたよ。
あと、オタクが活躍するっていうのが多かった気がします。「トランスフォーマー」「ダイハード4.0」。そんだけアメリカでもオタクにはまだまだ市民権がないのかもしれないな。

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「ローマ」を見ているのだが

WOWWOWで放映中の「ローマ」をみているのだが。

とにかく、めっちゃ金をかけてるのは分かる。時代考証とかめちゃめちゃ注意はらっているんやろな。企画から撮影終了まで8年間かかったという壮大なドラマさ。

しかし、途中第5話の途中から見始めたからか、人間関係が全くわからんのじゃ。名前もよく分からん。カエサル?ポンペイウス?からはじまり、セルウィルス、ブルートゥスなど登場人物が多くてわからん。名前がカタカナでこんなにややこしくてもう全然区別がつかんね。もっと、ジョニーとかケイトとか今のアメリカ系な名前にしてもらえんかな。さらにね、、この時代の衣装に身を包んだ俳優たちの顔が全て一緒に見えてきて区別がつかん。

そうやった、自分世界史勉強したことなかった。日本史大好き。やっぱり漢字、ひらがなやね。ちなみに、この時期は日本では古墳時代でしょ。ヤマト王国があったとかなかったとか議論されている時代でしょ。こんな時代に共和制から帝国制移行させようとしていたカエサルたちがいたローマって一体なに?って感じ。

でわ。

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ジョジョの奇妙な芸人に注目

今日のTV番組で大注目なのは「アメトーク」の「ジョジョの奇妙な芸人」やな。

ケンコバが番組企画としてプレゼンして以降、オンエアを待っておったぞ。しかし、さすがケンコバ。いい線ついてくるな。ま、同年代やからな。

ま、もちろんジョジョ立ちは必須やろ。

しかし、今日はオンエアを見れないから、ビデオ録って明日見るで。

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天下とっちゃるけん。女帝の巻

金曜日は夜勤明け。その日はもう飲みに行く体力もなく、夕方から寝ていたわけですよ。
TVをつけっぱなしでね。

熟睡してた中、耳に入ってきた言葉が「「このぉっ、腐れメス豚がぁぁっ!!」という女性の声。
もう、これでがばっと起きましたね。
一体何が起きているんだと。時計を見ると21時台。

どこから声が聞こえてきた?と見てみると、つけっぱなしのTVでした。
もう、そっから釘付け。
21時から放映していいドラマか?と思いつつも、そのいさぎよさに感心。
そう、そのドラマとは「女帝」。TV朝日夜9時放送中。
加藤ローザがなぜにホステス役と思いつつも、ぐいぐい引きずり込まれていきました。

久々に見る、こってこての人生なりあがり物語ですよ。
もう、目が離せません。

そして、次回から銀座編。そこでのパーティで早速同郷のクラスメートに再会し言われていました。
「貧乏人は一生這いつくばって生きる運命なの」

その他名台詞のオンパレード
「おれとおまえが抱き合うときは、おれもおまえが天下とったときや」「一流のおんなになりたかったら、一流の男に抱かれることや」
やて。

O004 何度もいうけど、21時台のドラマよ。
もう、おなか一杯やわ。

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メール添削講座(7/15)の巻

からくりTV(7/15)のメール添削講座。
最近お気に入り。

(1)なかなか連絡がとれない娘に現在の仕事の状況を尋ねたメール
添削してくれる女子大生からすると、質問が多い
やっぱり、「一回のメールに疑問文は一つ」だそうだ。
これを「メールの一期一会」という。

(2)ケンカをきっかけに連絡がとれなくなった娘に自分の気持ちを伝えるメール
p.s.メール
本文とは別に言葉を付け加えることによって相手によりいっそう気持ちをストレートに伝えることができる方法

メール添削講座で勉強するの巻

メール添削講座の巻

さんまのからくりTV(3/18)

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伝説の漫才コンビ、紳助竜介の漫才のすごさとは

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録画していた松本竜介さんの一周忌に際して作られた特番を見ましたよ。
ここで紳助竜介の漫才のすごさを知ることができました。

そもそも、紳助は明石家さんまと一緒に営業を行く機会が多く、さんまとコンビを組もうとしたがさんまは自分は1人でやるといって、紳助に合うといって紹介したのが松本竜介だったそう。理由が「あいつは根性がある。卓球をしてたから」をいう??な理由だったからやて。

コンビを組んでから、どうやって練習をしたのか。紳助はものすごく漫才を研究していて、自分で研究した結果を漫才教科書としてまとめていたという。そして、それをもって竜介に漫才の理論を教えていたそうです。紳助いわく、漫才技術がないからとにかく練習をしなければあかん。そして竜介だからこそ、その厳しい練習についていけたというのが周りの芸人たちの感想だそうで。
これに似た話は別の人からも聞いたことある。
吉本のマネージャーをしていた人からだが、紳助は1人若手からベテランまで全てを舞台のそばから見て研究してたそうです。それが漫才教科書の元になってるんやなぁ。

竜介は漫才の間、客席を見ず紳助だけをみていたそうです。
漫才のオチはオチのネタを決めていて舞台をおりますが、紳竜は紳助の場の状況を見た感覚で終わらすというスタイルだったから、竜介は客ではなく紳助をみてたという。

なぜ、つっぱり漫才なのか。これも分析して自分の居場所を考えた結果。
同期の巨人、阪神はさいしょから技術がすごい。明石家さんまは明るくスターの光がある。
紳助はその中で自分はヒールだと。技術も低いので高校時代のリアルな話で行こうと決めたという。
さらに、これからの時代は漫才は小さい子からおばあちゃんまでという時代ではなくなってくるはず。
客が細分化されるはずだから、20歳~35歳の男性をターゲットにしていこうと考えた。
すごい分析力。それがあたってることがまたすごい。

紳竜の漫才の解散。
有名な話が「漫才を見てて、サブローシロー、ダウンタウンを見てて勝てない」と思い解散を決めたという話。確かに記者会見の映像で言ってました。その当時ダウンタウンはまだ人気が出始め。プロスポーツ選手が自分が通じないとわかって引退を決意するのと似た感覚でしょうね。

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「俺は、君のためにこそ死ににいく」を見ましたよ

俺は、君のためにこそ死ににいく」を見ましたよ。

まず一言。「長すぎる」

上映時間ではなく、このタイトルね。
チケット買うために、窓口で作品名を言うじゃない。
そのとき、「俺は君のためにこそ死ににいく」なんて言ってられないっすよ。
長いタイトルの映画って縮めようもあるのだが、たとえば「パイレーツオブカリビアン」ならパイレーツとかね。
今回のこの「俺は君のためにこそ死ににいく」。これは難しいぞ。
「俺は」ください、って通じないし、「俺は君のために」くださいっていうのも中途半端すぎるし、しかたないからタイトルをフルに言いましたよ。
「僕は君のためにこそ死ににいく」くださいって。
そうしたら、どう返してきたと思います?
「俺は君のためにこそ死ににいく」ですねだって。
そう、「僕」と「俺」を間違えてしまいましたよ!!

1000638_01 そんな映画なのだが、
特攻基地で有名であった、富谷食堂のおかみさんを中心としたお話なのです。
実は知覧には2年前に行ったことがあり、そこで、この富谷食堂も知覧特効平和記念会館にも行ったのです。そこで知ったエピソードがこれでもかというくらいに入っていました。
自分としては、あっ、あの話ね。この話ね。というふうに印象深かったのですが、初めて映画だけ見る人ってごちゃごちゃして分からなかったんじゃないかなぁ。

石原慎太郎ということで、過剰に特攻精神を美化しているのではないかなという思いもありましたが、そんなことありませんでしたよ。
最初のシーンの特攻を命じられた的場浩司扮する関大尉が、その意味について問いただすも納得できる答えはない。そんななか、意味のないこととわかっていつつも、命令だから受けなければならないという心の葛藤が胸に打たれました。
一番よいシーンだった。

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美食の王様のおすすめスイーツの巻

美食の王様というグルメガイド本知ってますか?写真が一切なく、文章だけで語るグルメ本。
R35にその著者である来栖けい氏が出演してました。
料理評論家の山本益博氏に自分を超える人と言わしめた人。原材料、産地をあてるという鋭敏な舌だけでなく、ひとなみ外れた胃袋が持ち味。一日で10キロ体重増えるときがあるっていうから、10キロまでは食べれるってことか。27歳と若いけど、風貌はさらに若く見えて小柄だし高校生みたい。いわゆる、大食い選手権等に出てくる人に共通するやせの大食い系だね。
この来栖さんの哲学。
食べた料理は3ヶ月は文章には書かないという。3ヶ月後に自分の脳に残っているのが本当に美味しいものだという。

そんな美食家の来栖さんのお勧めのお取り寄せスイーツ。機会があったら頼んでみよう。
・パティスリーリョーコの焼き菓子詰め合わせ(焼き菓子)・・今はお取り寄せはやってないそうです。東大阪市荒本北130レ・ヴェント1F
パティスリーモンプリュのタルトフロマージュ(チーズケーキ)
 兵庫県神戸市中央区海岸通3-1-17
・足立音衛門のおとなだけの半熟贅沢プリン(プリン)
 京都府福知山市和久市町334
・ブルーリボンのバナナケーキ(パウンドケーキ)
 東京都世田谷区奥沢3-29-7
・ジャン=ポール・エヴァンの1502(キャーンズ、サンドゥ)(ボンボンショコラ)
 東京都新宿区新宿3-14-1伊勢丹新宿店本館B1F

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「しゃべれどもしゃべれども」を見ましたよ

しゃべれどもしゃべれども」を見ましたよ。
★★★★★

Pic1
国分太一扮する二つ目の落語家・今昔亭三つ葉。
古典落語を愛する気持ちは誰にも負けないが、高座ではもうひとつ客の笑いを呼び込めない三つ葉は、ひょんなことから“話し方を習いたい”という3人の生徒を取ることになる。それが無愛想で無口な美人・五月、大阪から引っ越してきて東京に馴染めない少年・優、そして元プロ野球選手の湯河原。話すことは不得意だが、我が強くて文句ばかり言う3人に手を焼く三つ葉は、本業の落語も恋もうまくいかない。それでも師匠の高座を見て、再び落語への情熱を燃え立たせた彼は一門会で師匠の十八番「火焔太鼓」に取り組むことにする。そして、3人に覚えた落語「まんじゅうこわい」の発表会をさせようとするが?

起伏が激しいドラマよりも、こういう何気ない日常をさりげなく描いた作品が最近とてもすきなのです。
年とともにそうなってきたというべきか。
浅草界隈を中心に下町の姿がいい感じで癒されます。そういえば、ほおずき市ってもうすぐやな。

主役の二つ目の落語家である三つ葉を演じている国分太一がとてもうまいなと思いました。自分の理想とする落語に苦悩する姿もうまい。落語もうまい。そして、主役をとりまく人たちもクセがありながらも共感持てる人ばかり。l

泣かそう泣かそうとする日本映画が最近多いなと感じてましたが、これは違います。
しかし、終盤ほろりとしてしまいましたよ。見終わった後の爽快感っていったら最高。
ゆずの主題歌「明日天気になぁれ」もぴったり。

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「クイーン」を見ましたよ

クイーン」を見ましたよ。
★★★★★

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97年5月にブレアが首相に当選。その3か月後、ダイアナ元皇太子妃が自動車事故で亡くなった。息子チャールズと離婚した彼女の死に沈黙するエリザベス女王には国民の不満が集まり、女王を擁護するブレアは苦悩します。ダイアナ妃が事故死してから1週間にわたるイギリス王室内のドラマだけで1本の映画を作ってしまいました。これが人間ドラマとして面白いのなんのって。

そもそも、こういう手法ってなんていうんだろう?実際の映像にからめるようにドラマを入れている。それだけでリアリティが増します。そして、とにかく登場する人物が実在の人物に似てるんだわ。

結局、真実かどうかは知りえることはできないが、例えば、バッキンガム宮殿を訪れた新首相夫妻を鼻であしらう女王の気位とか、バルモラル城でダイアナの訃報を知った女王以下、ロイヤル・ファミリーの、悲しむと言うより困り果てた様子とか、TVで流れるクリントン大統領の弔辞を無視して雑談するエジンバラ公とか、王妃の死を受けても尚、バルモラルからバッキンガムに戻ろうとしない王室に国民の非難が集中していると察知した途端、女王に国民寄りの対応を迫るブレア側に寝返るチャールズ皇太子とか…その間にはダイアナとアルファイドの本物のニュース映像が挿入されたりするから、見ている方は事件当時をリアルタイムで検証している気分になってしまいます。

こんな映画を作らせしまうイギリス王室、イギリス社会ってなんだろう。
日本ではさすがに無理だろうな。これを成熟していない社会と見るかどうかは自分としては微妙だわ。
この映画がイギリスで公開されたのは2006年だから、作られ始めたのは2005年くらいから。
ちょどブレア政権が弱体化し始めてきたとき。それとこの映画が全くの無関係とも思えないような気がして。

それは置いておいても、映画の中での大胆発言が多いですわ。たとえば、ブレア首相の奥さんは王室廃止論者。映画といえども、エリザベス女王に対してなに、あのへんこつは?見たいな発言をするなんて。まかりとおるのがすごいね。
イギリス王室で映画を見てへぇって思ったこと。映画の冒頭と最後でブレアがエリザベス女王に謁見するシーンがあります。二人っきりの場でエリザベス女王がブレアの政策についていろいろ質問し、それに対してエリザベス女王が私の意見はこうです、見たいなシーンがあるのですが、これがすごく驚きました。日本でもそういうことって行われてるのかな、なんてことを考えてました。

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ウォシュレットと日本の巻

海外へ旅行へ行って愕然とすること。それはトイレがウォシュレットでないこと。大きなホテルへ行ってもウォシュレットはないんですよ。日本ならどこにでもあるのに。日本だけ突出してウォシュレットが浸透しているのか。それはTOTOという会社があったからです。

録画していたカンブリア宮殿を見る。ゲストはTOTOの木瀬社長。

創業90年のTOTO。トイレって今でも手作業で作られるんですね。機械化が難しいらしいです。便器は陶器製です。TOTOって旧社名は日本陶器。当時の社長が海外での衛生的な便器に魅せられ便器作りにとりかかったという。しかし、当時は水洗トイレ自体が目新しい時代。商売は苦労したという。

1960年代高度経済成長期をむかえ、人々の暮らしが変わり始めた。下水道も整備されはじめ水洗トイレが飛躍的にうれるようになったという。

そして、1980年代、ウォシュレット登場。戸川純の「おしりだって洗ってほしい」はすごいインパクトがあったのですごく覚えていますよ。ちなみにもともとはアメリカの医療機器として売られていたものだという。

33歳の千葉の営業所長だった現木瀬社長はウォシュレットの売り込みに困ったといいます。おしりを洗うというコンセプトはもちろんないし、そもそもトイレの中に電源がない。考えた木瀬社長はこれは口コミでしか広がらないと考え、トイレ工事を行う業者の奥様たちをターゲットにしていった。その後、木瀬社長はウォシュレットが置かれている店のマップを作り配布。そして時代はバブル期でその当時建設ラッシュだったマンションに入れられ一気にシェアを伸ばしたといいます。

しかし、その後マンション建設ラッシュも一段落し、売り上げも低下。その時に技術畑が続くなか営業畑の木瀬社長が登場することになりました。社長のとった手は新築への売り込みではなく、リフォームへの売り込みに乗り出したこと。BtoBからBtoCへ。新築としてのゼネコンへの一括の売り込みから一転効率の悪い一軒一軒個人のお客への対応へ。これをやるにあたっては反対もある中、営業のやり方自体を改革したといいます。

TOTOの特徴として新入社員の4割が女性ということろにあります。これも木瀬社長の施策の一つでした。女性の意見が反映されたのがふちなしトイレ。掃除が楽かなんてあんまり男性気がつかないもんね。

未来のトイレとして紹介されていた、健康診断が行えるトイレ部屋。そんなのトイレでやらなくてもいいじゃないと否定的な意見を社長の前で言っていた村上龍にどきどきしましたよ。

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「パイレーツオブカリビアン ワールド・エンド」を見たのですが

「パイレーツオブカリビアン ワールド・エンド」を見たのですが、えーっと、チョウ・ユンファーが出てきたところまでは覚えているのです。そう、そこまでは覚えているのですが、あー、あとですね、ジョニーディップが死の世界?から戻ってきたところまで覚えているのです。
しかしですね、しかしですね、その後が全く覚えていないのです。
何がどうなってどうなったのか全く分からないのです。
そもそも、登場人物がよくわからん。前回どんなキャラだったのか全く覚えてないんやもん。
去年、一応この前の作品である2まで見たというのに。そんなの覚えてるわけない。

ま、簡単にいうとといい子守唄になったということですな。
でも、エンディングロールの後の映像は見ましたよ。どういう意味があったのかこれまた全く分かりませんでしたが。しっかし、21時半から始まって終わるの24時半って、3時間もやってたのか。
そりゃ寝ても仕方ないですよね、と自分を弁護しておこう。
そうそう、なんかあの海賊の歌みたいなのだけ頭にインプットはされてますわ。

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これはロッキーの物語かスタローンの物語か。「ロッキー・ザ・ファイナル」を見ましたよ

必ず気持ちが高揚する音楽ってありますわな。聞いただけでアドレナリンが騒ぎ前向きな気分になれる曲。
たとえば「炎のファイター」だったり、「PRIDEのオープニングテーマ」だったり、ガンズだったり、クイーンだったり、そして北島三郎の「祭り」だったり。
そんな曲のひとつで自分たちの世代の男子だったら9割くらいは納得してもらえる曲として上げられるのが「ロッキーのテーマ」ですわな。
この曲をききながらシャドーボクシングをしたことのない人はいないはずだ(キッパリ)

Rocky_about_img02
そんなロッキーの最終回というので行ってきました「ロッキー・ザ・ファイナル」へ。
ま、全作品見ているというわけではないけど、最終ということと、なんか感動をしたくて行きました。
映画を見ながらずっと考えていたのが、これはロッキーの物語であると同時に語っているロッキーの言葉はシルベスタスタローン自身の今の心境を表した言葉ではないかということ。

売れない役者からロッキーという低予算映画で一躍大スターになるも、そこから一転映画を作り続けるもヒットには恵まれない。そんな等身大のシルベスタスタローンの言葉が胸に響きましたわ。

しかし、今回のシルベスタスタローンの肉体はものすごい。過去、明らかに手を抜いてるなという肉体の時期もあたのに、今回は筋肉ムキムキで無駄な贅肉はなし。確か年は60歳でしょ。まぁ、その秘密は4月に流れたニュースで明らかになるのだが、

「スタローンは、2月にロッキー・シリーズ最新作のプロモーションのためにシドニー入りした際に、ヒト成長ホルモンと筋肉増強剤のテストステロンを持ち込んだ疑いで起訴されていた。」

それにしても、筋肉増強剤を飲んでも強度の高いトレーニングを毎日継続しないと肉体は維持されないと聞くし、一旦使用しはじめたら使い続けなきゃいけないというし、心臓等への負担も半端じゃないというし、60歳で使い続けるってかなり危ない状況じゃないのかいと思いますよ。そんなことを思いながら、おなじみにロッキーのトレーニングシーンを見てると、今回はなんかうるうるして感傷的になってしまいました。なんで、ここまでがんばるの?私生活のシルベスタスタローンは映画があたってはいないとはいえ、大金持ちでしょ。いまさらここまで肉体を酷使する必要ないはずなのに。

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メール添削講座で勉強するの巻

とりためていた、さんまのからくりTVをまとめてみる。

お父さんのためのメール添削講座。女子高生が添削します。

「病(や)メールには褒(ほ)メール」 メールでほめるコツ:ネガティブな言葉をポジティブな言葉に変換すること

「携帯電話を覗いてしまって激怒した娘への謝罪メール」 真剣なメールのときは絵文字は使わないほうがよい。絵文字にもTPOがあります。「ゴメール」の鉄則は誤るのは2回まで。それ以上使うとわざとらしくなります。

「最近あまり会話していない娘とのメール」メールのヨイショはわざとらしく見えます。これを媚びメールという。お願いごとはストレートに。

「娘の生活態度を注意したときのメール」娘さんの目線にたったメールがよいです。「~かもしれないけど」をつかって娘の目線にたって注意がよい。

「娘が彼氏と同棲をしているか探りをいれるメール」あんまりずばっと聞くとかわされるし、逆に遠まわしだと伝わらない。そこで囮メール。奥さんにおくったかのように見せかけて娘さんにメールするという高級テクニック。

たかがメール、されどメール


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メール添削講座の巻

過去にとりためた「さんまのからくりTV」を見る。

メール添削講座をやってました。

幕の内メール:一通のメールに話題が多いメール。
KYメール:空気読めないメール(メールの絵文字の使い方が間違ってるメール)

今日の格言
絵文字を制するものはメールを制す

しかし、真剣メールには絵文字は不要とのことです。

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「ハッピー・フィート」を見ましたよ

「ハッピー・フィート」を見ましたよ。
★★★★


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正直びびりました。
こども向けのCGアニメでミュージカル仕立てって聞いてたので予定調和のストーリーを期待してぼーっと見てました。CGがすごくきれい。南極の風景もすごくきれい。ここまで来たのね、CGって。
皇帝ペンギンの世界は歌が全て。しかし、主人公のマンブルは生まれたときから歌が下手でその代わりダンスが得意。しかし、ダンスは皇帝ペンギンの世界では受け入れられないのでした。
傷心の旅先で偶然であった別の種類のペンギンの世界で仲間を見つけ受け入れられ、そこから自信を取り戻し皇帝ペンギンの世界に戻り、踊りが受け入れられつつありましたが、変化をきらう長老たちに追放されてしまいます。

そして、そこからびびりましたよ。後半のあるシーンで一気に予定調和感覚が吹き飛びましたよ。
続きはこちら(一部ネタバレあり)

続きを読む "「ハッピー・フィート」を見ましたよ"

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滝川クリステルさんがんばって~

プレミアA始まりましたね~。
安藤優子キャスターと櫻井よしこキャスターと3枚看板の滝川クリステルさん。
大丈夫かな~。いじめられたりしないかな~。
なか心配してしまいます。

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「ドリーム・ガールズ」を見ましたよ

「ドリーム・ガールズ」見ましたよ。
★★★★

うん、評判どおり歌がいい。すごくいい。
どうしても、見ながらずーっと頭に思い描いてたのはキャンディーズのこと。
なーぜか、キャンディーズがずっと頭にでてきたのよねん。
キャンディーズ世代でもないくせに。キャンディーズもこういう話あったのかなーなどと。
あの人がビヨンセって人なのね。ものすごくきれいな人だわ~。
あと、踊りのクネクネさがものすごーく印象にのこってるわ~。
なんか自分でいうのもなんだけど、他愛ない軽ーい感想だわ~。

夜勤明けに見たのでグダグダになるかなーと思ったけど、しっかり見ましたよ。

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オオアリクイを食べる動物はオオアリクイクイという。しかしそんな動物はいない。

とりためていたTV鑑賞。

・さんまのからくりTV(3/18)
 メール添削講座
 女子高生がおじさんのメールを添削する
 「もし高島屋へ行ってるなら、ワインを買ってきて。金は後で返す。父」
 怒ってる感じがする。語尾に「なにぬねの」を入れればよい。これを「メールのナ行革命」という。
 タイトルの「RE:RE:RE:」も感じが悪い。これを「れれれのおじさんメール」という。
 せめて無題にするべき。決して「無題」と打ち込むわけじゃないから、要注意。
 これらをメモしているおとうさんがかわいい。

・ダイバスター(3/16)
 ①タコ足は何個まで重ねられるか問題
 ②コロナビールのあのライムはどうやって取るのか問題
  輸入ビールの瓶はリサイクルされない。よって、瓶を溶かすときに一緒に溶けるということ。

・NHKスペシャル
 「夢 果てしなく  冒険家 植村直己」
 人の生きる本当の価値は、お金や肩書きなどではなく、夢を追い求め一瞬一瞬を精一杯生きることにあります」 成功・失敗といった結果よりも、そこへ向かうプロセスこそが大切なのだ。
 見終わった後、しばし、思索にふける。

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「幸せのちから」を見ましたよ

「幸せのちから」を見ましたよ。
実話らしいですね。泊まる所がなくなった、ウィルスミス演じている主人公が息子と駅のトイレで一夜を過ごすシーン。その先への不安を見せる表情、涙のシーンが胸をうちました。

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「それでも僕はやってない」を見ましたよ

★★★★★
2006年の邦画興行収入が洋画興行収入を上回ったらしいですが、自分の見た映画を振り返ってみてもそうやね。邦画ばっかりやったわ。
そして「それでも僕はやってない」を見ましたが、そりゃ邦画が洋画を上回るわいや、という充実した内容の映画でしたわ。「痴漢冤罪」という新聞でよく取り上げられる題材を切り口に、日本の裁判制度の現状、問題提起をしています。もう知らないことばかり。雑学も仕入れられます。

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ナイスネーチャーブーム到来!!

ためていたビデオなど鑑賞。

「めちゃいけ」
吉祥寺の「いせや」がでてましたね。

深夜に何気なく見ていたTVにて。
寺門ジモンブームがようやく一般化しましたねぇ。
「ナイスネーチャー」
スマイリーキクチもネイチャー軍団らしいです。
軍団に入るには、腕立ては休まず100回。開脚したときに、「土」の形になるように。が第一関門だそうです。
ズボンはゆるくないとだめです。マムシにかまれたときにゆとりが必要なためだそうです。

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自分の心に積もった雪は自分で降ろさな

さんまのからくりTV。大好きな将棋少年にて。

将棋大会で予選敗退した後の一言。

自分の心に積もった雪はな。自分で降ろさなあかんねん。
いつも心にショベルカーや。

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徹子は筋肉好き?

徹子の部屋何気なくみてたら、ゲストの高橋克典の筋肉話ばかり。
腕をさわって、まぁこれはすごい、だって。
後、おなかが割れてるの?やらヨン様も筋肉すごかったやら。。
徹子はかなりの筋肉男好きみたい。

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M-1を見ましたよ

M-1を見ましたよ。なんだかんだ言って、ちゃんとしたネタを見るのって、この番組くらいしかないなぁ。
主観に基づき感想を述べてみましょう。

①POISON GIRL BAND
 シュールな笑い。トップバッターということが仇になったなぁ。途中だったら評価も変わったかもなぁ。ほんとトップバッターって空気をまず作らなければいけないから、それだけでマイナスハンデよね。非常にわかりますよ。トップバッターの重責。ほんとわかりますよ。だって、自分も経験したから。もちろん漫才ではないけどね。

②フットボールアワー
 2003年の優勝者。戦隊物のネタ。岩尾のキレよかったっす。さすがテンポもよく面白い。

③ザプラン9
 従来の漫才という枠ではなく、演劇をみてるよう。ただ、演劇と漫才の違いは?と聞かれてもちゃんと答えられないんだが。5人という使い方はこんな使い方があるのかという斬新なアイデアを見せてもらいました。なんちゃんも言ってましたが、「5人ならではのを見たい」というのは非常に的を得ていると思いました。

④麒麟
 期待してました、麒麟。ちょっと爆発するのが遅かった感じ。ガッツ石松の物まねをしないというくだりは最高。
 田村の「お前がしっかりせーよ、麒麟は」というのには爆笑!!

⑤トータルテンボス
 言葉の使い方の面白さがウリね。グルメレポータネタ。自分の中では爆発という面ではもう一歩。

⑥チュートリアル
 徳井の間はすごーい。冷蔵庫のネタだけで、4分間ってこりゃすごいよ。もちろん自分の中では大爆発。
 「このことブログに書いていいけ?」めっちゃすき。

⑦変ホ長調
 アマチュアで初の決勝進出。ネタを見るのはもちろん初めて。有名人をいじるネタでした。テンポはプロのテンポに対抗するのではなく、自分たちで生きるニッチの世界を見つけたという感じ。コンビ名もそこらへんを意識しているのかな。ネタの内容すごく面白いと思った。中田カウス師匠の「太極拳をみてるよう」というのは非常に的を得ていると思いました。

⑧笑い飯
 期待してました。しかし、4分の中で爆発するのが少し遅かったなぁ。大竹まこと氏の評と一緒。うりのWボケが始まるのも遅かった気が。 ネタも昨年までとくらべたらもう少しの気が。

⑨ライセンス
 敗者復活からの登場。毎年敗者復活組が盛り上げているので期待。ドラえもんネタ、個人的にはかなり大好き。

自分の中の順位
1、チュートリアル
2、フットボールアワー
3、麒麟
4、笑い飯
5、ライセンス
6、トータルテンボス
7、変ホ長調
8、ザプラン9
9、POISON GIRL BAND

変ホ長調とライセンスの順位が違ってるくらいか。

そして最終決戦。
フットボールアワーの岩尾テンション高すぎを最初から最後まで続けていて、何を話しているかわからないネタがちょっと自分的にはマイナス。ちょっと疲れてしまった。
そして、チュートリアル。冷蔵庫に続き、自転車のチリンチリンのネタだけで4分間。こりゃすごい。自分もチリンチリンでどうくるのかというので期待感一杯。「あっちこっち、探したよ、向かいのホーム、路地裏の窓。そんなとこにいるはずないのに」に大爆笑。文句なしの優勝。


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「フラガール」を見ましたよ

フラガール」を見ましたよ。
お涙頂戴を全面に出している映画は数々ありまして、それにはまるかはまらないかはすごく微妙なところなんです。あからさまに演出がくどすぎると、逆に冷めてしまい、なんだかなーと思ってしまうことも最近は多々あるのです。
しかーし、今回のこの「フラガール」。後半のお涙頂戴エピソードの怒涛の攻撃を全て正面から受け取ってしまいましたよ。全て入ってきてしまいましたよ。大体、最近は青春ものでひたむきにがんばる姿を見せられてしまうだけで涙がちょちょぎれてしまうわけなんですよ。そういう年になってしまったのかなぁ。
なので、映画として、大満足でした。

将来性のないとわかっていても男たちは炭鉱にしがみつく。一方女たちは新しい世界に飛び込んでいく。
炭鉱の男と都会から来た先生の対立。
親と子の対立。
こういうシチュエーションを見せられただけで、この後の展開がわかりそうなだけに感情移入もしやすく。。。。

ダンスシーンでは松雪泰子蒼井優も迫力があり、うまくジーン。
最後のダンスシーンは涙涙でした。
いかん、本当に涙もろいや。

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海原やすよって結婚してたんや

海原やすよともこのやすよって、結婚してたんや。
オリックスの宮本大輔選手の嫁さんやったんや。
ジャンクスポーツみて初めてしった。

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「涙そうそう」を見ましたよ

涙そうそう」を見ましたよ
★★★

長澤まさみを見るための映画。。。。
といったら見も蓋もないので、妻未木くんだからこそ、長澤まさみのにぃーにぃーとして成り立ったと付け加えておこう。
しかし、長澤まさみは輝いているな。かわいいね。ぴかいちやね。
長澤まさみに「にぃーにぃー」といわれて何も感じない人はいないよね。

もちろん、タイトルについているように、森山良子の「涙そうそう」の歌詞にぴったりとあったすストーリーもいいんですよ。
終盤のジェットコースターのような展開にちとびっくりしましたが。

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「ナチョ・リブレ 覆面の神様」を見ましたよ

「ナチョ・リブレ 覆面の神様」を見ましたよ。

ナチョ・リブレ 覆面の神様
★★★★

ジャック・ブラックいいですねぇ。表情が豊か。あの体型であの動きは反則!!
何も考えたくないときに見るのに最高です。
全体的に流れるゆるーい空気、ゆるーい笑い。こんなんだい好きです。


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「手紙」を見ましたよ

秋の夜長にレイトショーで映画鑑賞。
「手紙」を見ましたよ。
手紙
★★★★★

考えさせられます。
罪の償いとはなんなのか?そして、犯罪者の家族の人権とは。差別とは?

両親を幼くなくした兄弟。兄は弟を大学にいかせるために学費稼ぎのために一生懸命働きます。
しかし、体を壊した兄は強盗に入り、そして殺人をおかしてしまう。。。。

「罪を犯した者の家族が差別をうけるのは当然だ。。。」はっきり言われると、ずしーんときます。
さらに続きます。
「犯罪者に近しい家族を遠ざけるとする行為は、人間の防衛本能としてあたりまえなのだ。。。」
そして、
「だから、差別のないところを探すのではなく、ここからはじめるのだ」

最後に新しくできた家族を守るために、主人公がとる行動、手紙の内容。
そして最後のシーン号泣でしたよ。

あの女優が「沢尻エリカ」なんですね。いい!!
山田孝之いい!!そして、玉山鉄二いい!!

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昆布で新体操するということの検証

昆布で新体操するという検証

シュールな番組やで
FNS 地球特捜隊 ダイバスター

今日のテーマ
(1) 腹話術の人形の胃カメラ検査
(2) タイでエビを釣る
(3) 昆布で新体操をする

シュールすぎるわ。

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「トム・ヤン・クン」を見ましたよ

DVDで「トム・ヤン・クン」を見ましたよ。
★★★★★
腹筋、腕立て伏せをしたくなる映画。
そして、一言言わなければなりません。
ごめんなさい。トニー・ジャー様。あなたのことをこの映画をみるまで認識していませんでした。
不徳のいたす限りです。
という言葉がでてくるほど、このトニー・ジャーの身体能力すごい。
CGなどじゃありませんよ。そして香港アクションで最近はやっている、ワイヤーアクションでもありませんよ。
生身ですよ(間違いなく)。それでいて、2.5メートルほどの高さの街頭をバク転しながら割ったり、かるーく、車をジャンプして越えたりできるんですよ。

そして、びびってたじろいだのが、シーンが切れない数十人いや、100人くらいに達しているかもしれない格闘シーン。すなわち、編集をしていない。すなわち、ミスが許されないってことですよ。
それ以前に、それだけを相手に動き続ける、このトニー・ジャーの身のこなし、スタミナもすごいということですが。
カポエイラ-トニー・ジャー
プロレスラー(ネイサン・ジョーンズ(ゼロワン-WWE))-トニー・ジャー
も最高!!

ブルースリー、ジャッキーチェン、ジェットリーに続く目だったアクションスターっていないなーと思ってたのですが、後継者はこのトニージャーでしょう!!

そうそう、格闘シーンばかり語ってますが、それだけではなく、
タイ国、そして象に対して愛があふれている映画でもあります。
とにかく、風景がきれい。そして象がいきいきと撮られている。

映画館上映中に見てなかったのが非常に悔やまれる映画でした。


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ここって、通ってた教習所じゃない!!

家に帰って、たまっていた一週間分のTV番組をチェック。
「世界バリバリバリュー」は必ず見る番組のひとつ。非日常生活の連続で現実から離れられるからね。
特集されてたのは、独身社長特集。
そこで、特集されていた、自動車教習所って自分の免許とった教習所じゃないか!!
なんか、おしゃれ教習所になってたけど、昔はぜんぜんちがったぞ。
と思ったら、15年ほど前に親から事業を譲り受けて、おしゃれ教習所に変えたというではないか。
そりゃ知らん。

自宅も出てたけど、周りの風景でおおよそ場所わかるわん。

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南の島へ

金曜日、飲んで帰り家に帰ったのは深夜。
何気なくテレビをつけたところ、紳助と芸能人仲間との旅番組やってた。
なんか去年も同じような番組見た気がするなぁとおもってたら、この歌ではっきりした。
「南の島へ」を聞いたのは2回目。今だCD化にはなってないんやろな。
ええ歌ですわ。

南の島 ~友へ~
作詞島田紳助
作曲高原兄

つらい顔するな 今夜はするな
若いときはなんて言わず 今を生きようぜ
あの日の俺達に 伝えてやろうぜ
まだまだ元気にしてると 20才の自分に

仕事に負けてなんかないよ
疲れてなんかいやしないよ
だってこんな風に逢えるから

今夜も仲間と旨い酒を飲み
頑張ろうなと語り合う
今夜も仲間と南風感じ
頑張ろうなと唄いあう

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「パイレーツオブカリビアン」を見に行きましたよ。

本日初日。
21時50分開始の回を見に行ったのですが、終了0時40分。
しかし、こんなに遅く終わる回だったのですが、なんと満員近くの入り。びっくり。

実は一作目見てないのです。
前作みてないから分からんぞと思われる箇所多し。

でもその世界観は楽しめましたよ。ねずみの国のカリブの海賊そのままやね。
それはそうと、ちょっとストレスがたまるのが、今回のこの作品、これで映画として完結していないこと。
丁度一年後封切るへ3作目への布石といった位置づけ。

でもちょこちょことした小ネタは楽しかったですよ。
ジョニーデップは格好いいな。味があるな。理想だわ。

内容は言わないけど、エンドロール終わっても楽しめますわん。
そのエンドロールはめちゃめちゃ長いけど。
以前、小銭入れ、定期入れを落とした経験があるので、映画館では必ず明るくなってからでるように心がけてるんですがそれでたまたま見れたとのが正直なところですが。
普通なら帰るな。こんな長けりゃ。

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MI3を見に行きましたよ。

MI3を見に行きましたよ。
トムクルーズって何歳なの?頑張って走ってるなぁ。
トムクルーズによる、トムクルーズのための映画だ
前日徹夜だったので、途中意識なくなった箇所あり。

でもおもろかった。

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「GOAL」を見ましたよ

映画「GOAL」を見ましたよ。
FIFAが全面協力しているこの作品。画面全体にサッカー愛があふれていました。
この一部はプロサッカー選手になるストーリーと同時に家族愛、特に父子愛が素敵でした。
途中ウルウル。
第二部、第三部も楽しみです。

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「将棋少年」が大好きなのです

さんまのからくりTVの1コーナーである「からくり熱中少年物語」のなにわの将棋少年大好きなのです。
どれくらい好きかというと、このコーナーだけ集めてDVDを作っているくらいすきなのです。

ぐっとくる一言の連続!!6歳とは!!
・「田中くんはもうおれのパートナーちゃうで」「おれの心の花咲かじいさんや」
・「いよいよ昇級試験ですけど、今の気分はどうですか?」
 「田中くん、重いわ。質問が」
・「今日、余裕で一級とかとれちゃんじゃないですか?」
 「田中くん、ふざけたらあかんのや」

・「すいません、さっきのまいったはキャンセルしてくれますか」

昇級試験に落ちてから、、、
・「今日はそっとしといて」
 「なんでですか」
 「しゃべった分だけ惨めになるわ。」


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「ダヴィンチ・コード」を見ましたよ

「ダヴィンチ・コード」を見ましたよ。

日本で言うところの、義経は実は生き延びてて、チンギスハーンになったとか、徳川財宝がどこかに眠ってるとかそういう話でしょ。
世界最大の宗教のキリスト教に関する歴史の謎解きだからこれだけ盛り上がってるんやろな。

意図的に予習をしたつもりはなかったですが、半年前くらいにイギリスだったかで放映された特集番組と1週間前に放映された「天才ダビンチ細大の謎と秘密の暗号」は見てました。

しかし、展開早くて頭の中グルグル回りっぱなし。誰が敵で誰が味方か追いかけるので精一杯。
小説を先に読んでても、全くイメージがわかなかったし、この映画の見方は、小説をまずみて、映画を見て、最後に小説を読み直すのが正しいアプローチの仕方とみた。

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大阪にはうまいもんがいっぱいあるんやで

きらきらアフロにて。

大阪うまいもんの歌
大阪にはうまいもんがいっぱいあるんやで。
たこやき。ぎょうさ。おこのみやき。ぶたまん。
大阪にはうまいもんがいっぱいあるんやで。
かに道楽。食い倒れ。もんじゃやき。なんでやねん。
大阪にはうまいもんがいっぱいあるんやで。
いか焼き、ばってーら。あわおこし。おこしやす。

ところで、8月16日大阪城ホールでなんと。。、、
きらきらアフロライブ2006」決定!!
行かな。

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アメリカの本場のクイズミリオネアは

女性が司会者でした!!

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やべっち寿司(4・22)

彦麻呂登場
テンション高いね。テンポよいね。
陳列台を見て一言「ネタの吉本興業やん」のよいしょからスタート!!

パックのお茶を飲んで「香りが違うな。舌が一回リセットするわ!!」
コンビーフ寿司を食べて一言「コンビーフの王監督や。酸味がコンビーフを胴上げしてるわ」
とうふ寿司を食べて一言「まさに寿司のニートや」
その心は??口が働かない、、くらいうまいということらしい。
カレービビンバ食べて「ええ音やん。おいしさのフルオーケストラや!!」
次に一言「インドと韓国の国際結婚や!!」。。。。。。。あれ??


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「ナルニア国物語 第一章 ライオンと魔女」見ましたよ

川口のarioやるなぁ。

去年の秋オープンで映画館ができたので、それをきっかけにして映画に行く機会が格段に増えたのだが。
今日もそう。茨城から最寄り駅の川口駅に到着したのが21時半。
arioに22時開始の回があるではないかい。レイトショーは1200円でみれるしな。疲れてはいたが、思い切っていくことに。

ご飯は1Fのイトーヨーカドーで安売りを購入。ちょいとアルコールも準備。これで準備OK。

22時から0時半までがっつり見ましたよ。
「ナルニア国物語 第一章 ライオンと魔女」見ましたよ。
★★★
どうしても、ロードオブザリングと比べてしまいますわ。
聞くところによると、ロードオブザリングとナルニア国物語の原作者同士は友達だとか。
そして、ロードオブザリングとナルニア国物語の監督もニュージーランド出身の友達同士だとか。
そんなことを思い出した世界観でした。

主人公の四人の兄弟、みんな素人っぽくてよろし。ライオンやら動物達はCGなんですかね。
究極のリアルさですね、と映像はいい。
しかし、ちとストーリーが唐突すぎた感が。

武器を与えられた普通の兄弟の四人たちが、次の場面では仲間を率いて魔女の軍団と闘ってる!!
原作読んでないんですが、血のにじむような訓練のシーンだとか、心の中の葛藤のシーンとかないのかな。
そういうのあればもっと大人向きになると思うのですが、この1作目見る限り、子供向けかな。
そういうところ、ロードオブザリングの方がよくできてると思ったわけで。

2章に期待。

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チャン・イーモウと高倉健のタッグ「単騎、千里を走る」見ました

チャン・イーモウと高倉健のタッグ映画「単騎、千里を走る」を見ました。
中国大陸にいる高倉健、格好いいっす。
いい人ばかりです。登場する人たち。

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「THE 有頂天ホテル」を見ました

「THE 有頂天ホテル」を見ました。
緻密なシナリオで、くすりネタも抜群で面白かったのですが。。。。最後もう1段、2段盛り上がると期待してたら。。。
エンドロールになってた。

絶対、あれだけ劇中の前ふりで煽っていた角野卓造のくねくねダンスは映像で出てくると思ったのに。

余談:「ダヴィンチ・コード」の予告編やってました。これも見なあかんな。

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「フライトプラン」で久しぶりにジョディフォスター見ました

★★★★

最新鋭のジェット機の中で主人公(ジョディフォスター)の娘が消えた。乗客、乗務員の誰一人としてその娘を見たものがいない。さらに、搭乗記録にものっておらず、すでに死亡ていたことまで告げられる。すべては夫が亡くなったことに起因する主人公の妄想なのか?

ということで、はらはらどきどきのまま最後まで面白く見ました。母としてのジョディフォスターはらはらどきどき演技うまいっす。
そして、飛行機って乗客エリア以外ってこうなってるのね、ってところがとても興味深く。
荷物室やら機械室にそういうところからつながってるのねってところが特に興味深く。

飛行機という密室の中での誘拐は斬新でしたわん。
粗探しではないがちょいと???の部分も
それにしても、オープニングででてきた、主人公のアパートを覗いていたあやしい二人組み、それにちょいと怪しげな雰囲気をかもし出してたタクシーの運転手は結局なんの伏線にもなってなかったのねん。
アラブ人というだけで疑われて、結局なんのフォローもなく、最後まで。。。911の影響?
そんで、なんでそもそも主人公(ジョディフォスター)がターゲットになったの?


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「ハリーポッターと炎のゴブレット」見ました

原作の4巻はすっかり内容を忘れていたわけではありますが、クディッチのワールドカップのシーンでようやく思い出しました。原作に忠実に再現しなければいけないからかもしれませんが、やけに長かったイメージが。そんでシーンごとがぶつ切りのような気がしました。なによりも全体的に暗~いイメージ。原作もどんどん暗くなってるからな。映画だけ明るくするのもそりゃ難しいか。
魔法の世界を舞台にした学校生活ものと思ってましたが、その学校生活の校友とのふれあいとか先生達とのふれあいとかいわゆる学園ものの楽しさってすっかりなくなってしまったような。そこの部分を薄めるために強引にダンスシーンが入ってた感じ。CMでことさら恋のシーンを強調してた理由もそこらへんにあるんちゃうかな。
親子連れもたくさん劇場にいましたけど、難しい話やったんちゃうかな。
そうそう、ネビルロングボトム君今までに比べてやけに目立ってたのが印象的でしたよ。

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天才が天才を語る

NHK教育で知るを楽しむ・私のこだわり人物伝を見ました。
立川談志先生が手塚治虫先生を語る。もう第3回だったのか。
コンセプトがめちゃめちゃ面白いやないですか。
第一回、第二回見逃してしまいました。

今日は虫プロダクション倒産の時期について。漫画の作品では「ばるぼら」を取り上げていました。

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「チャーリーとチョコレート工場」を見ましたの巻

「チャーリーとチョコレート工場」を見ましたよ。
☆☆☆☆☆

別の映画で予告編を見た段階でまたおきまりのアメリカンコメディーだろうな、と思って見るつもりはなかったのですが、以外に見に行った人の評価が高い。
機会があれば行こうかなと思っていたところへ以外に早く仕事が終わったのでその足で向かいました。

まず、ティムバートンとジョニーディップとオープニングの雰囲気で、「シザーハンズ」を思い出しましたよ。
最初のチョコレートを作るシーンから吸い込まれていき、そして、「ウンパルンパ」の登場で大爆発。大爆笑。
心奪われましたよあのウンパルンパに。食わず嫌いですんませんでした。ティムバートン師匠!!。

かなりシュールでブラックな笑いがちりばめられていたところも大人向け。

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「宇宙戦争」見ました

宇宙戦争見ました。
トムクルーズは宇宙人と戦っていたみたいですが、
自分は睡魔と戦っていました。

トムクルーズは宇宙人に勝利したみたいですが、自分は睡魔に負けました。
あらすじまったくわからないまま。悲し。

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人は中身ではなく、行動で決まるのだ

と言ったのは、バッドマン

「バッドマン ビギンズ」
前売りは買っていたのだが行かないまま今日まで。
ふと気づいてみると、今週で終わりみたいなのであわてて見に行った。川崎まで。
いや~面白かったっす。
アメリカンコミックのヒーローがこんな重厚な人間ドラマになっていようとは。
モーガン・フリーマンがバッドマンスーツ開発したり、秘密兵器開発している部署にいるのには驚きでした。
役者も豪華でしたな。

帰り、人身事故で大幅な電車遅れ&激混み。疲れました。

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いま、会いにゆきます 来たー

雨の季節にきましたよきましたよ。「いま、会いにゆきます」
もちろん、「初回限定生産DVD-BOX」ですよ。あの感動を何度でも。
ハンカチ用意して早速みますか!!

いま、会いにゆきます

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「四日間の奇跡」を見ました

四日間の奇跡」を見ました。
西田敏行がよかった。以上。


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四日間の奇跡

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タイガー、タイガー、じれっタイガー

というわけで、「タイガー&ドラゴン」にはまっています。
ドラマを毎回楽しみに見るなんて、何年ぶり?ってな感じ。
クドカンが評判高いのは知ってたのですが、どうも今まで食わず嫌いだったというか、見たことなかったですね。
しかし、今回、落語がベースになっているということで、見ずにはいられない。
そして、一回見てはまりましたよ。
登場人物のキャラがたっていていいですね。
落語のネタもちりばめられていて毎回楽しみ。

今回の「明烏」といえば、8代目の桂文楽の十八番といわれてますね。

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「香港国際警察」を見ました

4月1日は映画の日。「香港国際警察」を見に行きました。
ジャッキーチェン、香港に戻ってきたんですね。やっぱり、ジャッキーは米国より香港の方が似合うな。
しかし、ジャッキー年とったな。いつまでも活躍してもらいたいです。

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プロジェクトX「鉄道分断・突貫作戦奇跡の74日間」

阪神淡路大震災から10年。JR東海道線、六甲道駅の復旧の物語。
2年はかかると思われた駅復旧を3ヶ月あまりで復旧させた。
六甲道駅は自宅の最寄り駅の隣駅でした。そして、今回登場していた焼き鳥屋。びっくりしたなぁ。
学生時代何回か行ったことありますよ。
それだけに、今回のこの話にのめり込んでしまいました。

社会人2年目の1月17日。朝6時半に知人から電話があり。うそだろう?と言ったことを思い出します。
そして、その日、研修だったので研修所から呆然とテレビを見ていたことを思い出しました。
初めて帰ったのは2週間後。それから毎週のように帰りました。阪急西宮北口からバス、そして歩いて東灘区に行ったことを思い出しました。10年なんですね。

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Mrインクレディブル見ました。

28日、仕事納め。
年末年始は8年ぶりに休みなので正直、何をしていいか困っている状態。
それはともかく、16時くらいから納会を職場の会議室で。
このままずるずると夜まで行くことは目に見えていたので、途中でいち早く抜け出し、新宿へ。
Kと待ち合わせして、「世界のやまちゃん」へ。
プチ忘年会。「世界のやまちゃん」で飲んでたからか、名古屋をキーワードにその場で強行名古屋ツアーへの乱入が決定!!決行は30日。

飲み食いをし終わってもまだ19時。前売りを持っていたので、「Mrインクレディブル」に行くことに。
一言でいうと、「CMの勝利」だな。しかし、CGでの表現技術はさらにあがっていますね。

映画見終わった後、軽く飲んで帰りましたよ。
明日からなにしよう。

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M-1を見てました

M-1を見てました。
優勝した「アンタッチャブル」。この中では別格という感じ。順当。勢いが違いましたな。
「笑い飯」期待してたのに。去年の勢いは?と思いましたが、去年は最初のネタが最高で二つ目のネタが今一歩だったから、作戦として、いいネタをあえて残しておいたのかなという感じか。

「南海キャンディーズ」。面白かったなー。コンビ結成1年目やって。

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ハウルの動く城(3回目)

ハウルの動く城。通算3回目。

「ハウルの動く城」見ましたよ←1回目

2回目、3回目にしてこの作品のよさが分かってきた。一回一回に発見があるぞ。
そして、ハウルがめちゃかっこよく思えてきた。
カルシファーはかわいく描かれすぎてるかもね。
ストーリーの唐突さはやはり3回みても払拭されなかったが。全体としてはいい!!
なんで、ソフィーのお母さんと妹の顔が似ているのに、ソフィーは似てないのか。やっと分かったよ。
でも、お母さん、年老いたソフィーにこんなに老けちゃってって。もっと驚こうよ。

未来で待ってて!というシーンで「いま、会いにゆきます」を思い出してしまった。ここの部分だけは微妙に似ている。

品川の映画館。品川プリンスシネマで見たのだが、落ち着いてみることができる。
きれいなのもよい。
夕飯を食べる時間がなく、隣の喫茶店でかるく食べたのだが、ラップサンド?という商品だったか。
めちゃおいしかった。ありです。

ハウルの動く城ミニスタンプ...
ハウルの動く城徹底ガイド―...

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「ハウルの動く城」見ましたよ

川崎のチネチッタ川崎にて
ハウルの動く城を見ましたよ。

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所さんの目がテン!(10月31日)

所さんの目がてん。今日のテーマ「サトイモの科学」
サトイモのムチムチ食感の秘密はでんぷんの大きさにあり。
でんぷんの大きさが小さいため、いわば、砂の粒が小さい粘土のようにねっとりとする。
サトイモって親イモに子イモ、さらに孫イモがくっついている。普段売られているのは、孫イモだそうだ。
沖縄のサトイモは「田芋(ターンム)」といい、親イモを売り物にしている。
サトイモの葉っぱは撥水性があります。その効果は撥水性を売りにしている傘以上だそうです。

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24シーズン2

僕はジャック・バウアー。やっと24シーズン2を見終った。最後の最後、ああなるとは。全く油断も隙もないシナリオだ。。シーズン3も期待だ。アメリカでは来年シーズン4が始まるらしい。シーズン1も見ないとな。

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ハリーポッターとアズカバンの囚人

やっと見た。ちょっと途中ねた。
原作は読んでいたが、すっかり忘れていたな。こんなんだっけ?
でも前作2作に比べて映画の規模は大きくなってるな。

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トロイ

仕事が休みであったので、昼から映画鑑賞。丸の内プラゼールへ。特に見たかったわけでもないが「トロイ」を。
丸の内プラゼール久しぶりに行ったが、全席指定に変わっていた。いつ改築していたんだろう?

トロイはスケールはでかいわ。でも、戦闘シーンとなると、どうしても「ロードオブザリング」と同じようなものじゃないと思ってしまうのは私だけでしょうか。ロードオブザリングをみてなかったら、すごい戦闘シーンだ、と素直に感動してたと思うのに。そして、ロードオブザリングのレゴラスもちゃんと重要な役どころで出演しているし。

物語としては、史実はほとんど知らないで見ただけに、へぇ、ふーん、と。
衣装や小物などもいい感じ。
で、アキレス腱って最後のシーンと関係がやはりあるの?

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てんつくまん

昨日、神戸大丸の前を通りかかるとあら、のりやす氏いや、今てんつくまんの個展をやってました。
そして、通りすがりにもらったチラシを見ると今日、明日と「天国はつくるもの」も上映するとのこと。
これは、と思い迷わず明日のチケット購入。
そして、今日。ちょいと最初には間に合わなかったものの、鑑賞することができました。
上映後のトークで、なぜ路上詩人になり、映画をつくったかという話などを。
すべて映画をつくるためだったのか。
やっとわかった。

てんつくまんをしっているか?
てんつくまんを見た2

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所さんの目がてん

魚住アナのお姉さんってピアニストだったんですね。

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松嶋菜々子よりも

松嶋尚美の方が好き。いわゆるオセロの白の方。
火曜日の深夜のお楽しみは「きらきらアフロ」。しくじったときのために毎週録画する念のいれよう。
この、ゆるゆるした感じがなんともいえずいいねぇ。
鶴瓶の存在があって成り立っているんやねぇ。「パペポTV」を思い出す。

4月から月曜日深夜放映だと。気をつけんと。

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君はてんつくマンを知っているか?

てんつくマンを知ってますか?
この前てんつくマンの映画に誘われたのだが、予定が合わず行けなかった。というより、そもそもなにそれ?という感じ。
その後調べたら、なんと、あの元「TEAM-0」ののりやす氏(もう誰も言わないだろうが、関西出身としてはこのイメージが強い)が作った映画だったことが判明。
確かに、映画制作をしたいという理由で吉本をやめたまでは知っていたのだが。
その後、路上詩人でニュースなどに取り上げられているところまでも知っていたのだが。
映画つくったんですね。
「107+1~天国はつくるもの~」
これは一度見なければならない映画な気がする。直感ではあるが。

てんつくまんを見た1
てんつくまんを見た2

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アカデミー賞

録画していた「アカデミー賞」をようやく見る。
初めてまともに見たけど、アカデミー賞それ自体が上質なエンターテイメントショーなのね。

登場する皆、よくそんな気のきいた一言いえるなぁ。
そういえば、英語を勉強する目的に「アカデミー賞、グラミー賞に出たときに恥ずかしくないように」と言ってた人いたなぁ。そのときその人会社員だったんだが。

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隠密同心心得の条

今日の鼻唄。最寄り駅に降りてふと出たのがこれ。
隠密同心心得の条
我が命我が物と思わず
武門の儀、あくまで陰にて
己の器量を伏し、ご下命いかにても果たすべし
なお死して屍拾う者なし!
死して屍拾う者なし!!

って歌じゃないが。よくそらで口をついたものだ。

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ロードオブザリング王の帰還

仕事に煮詰まってたので長居するのは止め19時半からロードオブザリングを。映画の日だったし。丁度今日アカデミー作品賞他をとったらしい。

見事に完結しているのがとにかく◎。しかし、プロジェクトの成功事例という目で見てしまうのは仕事に煮詰まっているから?プロジェクト遂行のために必要な能力をもった人が集まり、終れば解散する。まさにゴラムのような人がいてかき乱されるのも現実問題としてあった。かつてのとある人の顔が浮かんで仕方がなかった。この映画の場合マネージメントしてるのは誰?

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地球交響曲(ガイアシンフォニー)4番

地球交響曲(ガイアシンフォニー)4番の手伝いを。終了後、龍村監督と会食の機会あり。
撮影裏話をはじめ、含蓄ある言葉。メモメモ。
その他またまた面白い出会いあり。

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地球交響曲(ガイアシンフォニー)3

今日は地球交響曲(ガイアシンフォニー)第3番上映会のお手伝いを。
そもそも、去年の春にこの映画のことを知り、是非見たいと思っていたのだが、どうにもこうにもスケジュールが合わずにいた。
しかしである。今年になって、友人からかかってきた一本の電話。これこれ、こういうイベントがあるんだけど、手伝ってみない?それがこの地球交響曲の上映会であったのである。そのときは、この偶然に驚き、喜んだ。
いや、必然だったのかもしれない。そういうきっかけで始まり、今回2回目のお手伝いである。
主催はTokyo Professionalというところ。
他にお手伝いの人として、地球探検隊に参加されたみなさんも。

今年はこれに限ったことではないが、何かが始まる、もしくはそのきっかけになりそな重要な年のような気がする。
年明け1ヶ月ほど出張に行ったときも、地元の同級生たちと数年ぶりに会い、原点を確認できたし、また偶然にもそのつながりで新しい人間関係が構築できたし。
今回も、主催者の人、地球探検隊のみなさんとお話をして、びしびし刺激を受けたし。

ただ、何が始まるか、生まれるかはあえて考えないようにしてる。あえて真剣に考えると壊れてしまいそうな気がしてならないから。あくまでも偶然に。そして自然に機が熟すのを待つとする。

くしくも映画の中で語られていた。
「人生とは計画して行っているときにおこる偶然の出来事である」と。まさにそう。

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