15%の重み
ここまで生活が苦しくなるのはなんでだろう?
ほんと真剣に考え始めた3月前半。
3月の給与明細が来たところで計算してみた。
年収が15%減ってるじゃない!!
そりゃ、数年前と同じ感じでは生活できないわけやね。
多少は予想してたけど。
想像以上だったってことやね。すごいね、残業代って。
ワークライフバランス的には今の生活は理想ですが。生活が厳しいわ。
ライフ部門の「事業仕分」が必要やね。
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ここまで生活が苦しくなるのはなんでだろう?
ほんと真剣に考え始めた3月前半。
3月の給与明細が来たところで計算してみた。
年収が15%減ってるじゃない!!
そりゃ、数年前と同じ感じでは生活できないわけやね。
多少は予想してたけど。
想像以上だったってことやね。すごいね、残業代って。
ワークライフバランス的には今の生活は理想ですが。生活が厳しいわ。
ライフ部門の「事業仕分」が必要やね。
数週間前から少しづつ増えていった黒い物体。
品川駅の自由通路で見た光景。
ほんと、不思議な物体で。誰も知らないし。
最初は箱だけだったのだが、先週くらいからモニターに見えてきて。
そして、今日から映像が流れていました。
しかし、これだけあったら、ちょっと強烈すぎるね。
しかも65型ですって。一台欲しいわ。
みんなの憧れはオリンピックか。
新横浜スケートセンターの「Prince Ice Festival」へ行ってきました。知人に誘われて。
ようは発表会ですね。ど真ん中に席までとっていただき。こんな一見さんなのに。
ありがとうございました。
さて、フィギュアスケートを生で初めて見ましたよ。
100人以上出演してたんではないでしょうか?小さい子から、全日本レベルの選手まで。競技会とはやはり雰囲気が違うらしく。声援もとぶなか、華やかな雰囲気でしたよ。
その中で、4、5歳くらいと思いますが。ちっちゃいんだけど、素人目ながらすんごいセンスを感じる子がいて。ちょっとひきつけられてしまいました。
後、お年を召した男性のおじさま。
この人が格好いい。スタイルがよくて。スマートで。60歳超えているのではないでしょうか。
なんかたたずまいに味がある。ひきつける何かがある。
ふむふむ。生涯趣味としてのフィギュアスケートもありなんだな、と思いましたよ。
始めようかしらん。スケート。
今日出演してた中では、浅田真央選手と同い年の石川翔子選手が全日本級の選手らしいです。
あっ、最後に特別ゲストとして、村主章枝選手が登場。ほう、やっぱりレベルとか違うねって感じでした。そういえば、最近スポンサーを探して就活をしているって何かの雑誌に書いてあったっけ。年間活動に2000万円ほどかかるらしいですね。
妹さんもいたと思うけど。思わず探したけど。見つかりませんでした。
ちなみに、誘っていただいたその知人のつての人ですが。
お子さんのフィギュアのためにスケート場近くのマンションに引っ越しをしてきて、さらにフィギュアだけでなく、別に表現力のために個人レッスンも自宅につけているそうです。
オリンピックを狙っているそうです。
そういえば、キムヨナ選手も真央選手も小さいころからとにかく親の熱意がすごいとなにかで読んだことがありますが。
こういうスタイルの家族を言うんでしょうね。
全く知らない世界を垣間見ることができるって、人生広がって楽しいですわ。
ヤング@ハートが来日公演しているんですね。
行ってみたかった。
時の流れゆくままに。
抗わないように、生きていこう。
なんか抵抗するの疲れてきた今日このごろ。
たまたま。ほんとたまたまだが。
40代半ばの独身トリオに囲まれるように飲んだ。
久しぶりに台湾料理屋さん。
ちょっと楽しそうに感じた。なんかそういうのも悪くないかもと思い始めた。
こういうふうに思うからダメなのかな。
日高屋の「野菜たっぷりタンメン」って、リンガーハットの「野菜たっぷりちゃんぽん」を参考にしてるのは確実ですよね。ネーミングは少なくとも。
ちなみに、そのリンガーハットの「野菜たっぷりちゃんぽん」は、深夜に食べても翌日の朝はお腹がかるい。
野菜がいっぱいで、アゴが疲れるほどですよ。
翌日のお通じもよく。
好きな食べ物の一つ。
これが600円ですよ。
日帰りツアー終了して、那覇空港に着いたのが16時半。自分のAirは20時45分。
便を20時に変更しましたが、それでも、時間があることには違いなく。
なので、モノレールに乗って、街中でご飯を食べることにしました。
食べログ検索で見つけた、この高良食堂へ。
県庁前から10分くらい歩きましたが、大満足でしたよっ。
ぐるくん定食。
まさか2匹付いてくるとは。
まさかソーキそばがついてくるとは。
まさか刺身がついてくるとは。
これで600円なり。
当初空港に戻って、締めにソーキそばを食べようと思っていましたが、全く必要なかったですね。
大満足。その他のメニューも安い安い。
<メモ>
高良食堂
TEL 098-868-6532
住所 沖縄県那覇市若狭1-7-10
営業時間 10:30~20:00
じんべいざめに会うために日帰り観光バスツアーに申し込んだのでした。
美ら海水族館の入館料1800円付きで4700円。これで往復してくれて、帰りは空港に降ろしてもらえる。安いね。
4時間滞在する満喫コースで。やっと念願の美ら海水族館に来ることができました。
動物園、水族館マニアとしては今まで来ていなかったことが恥ずかしくもあり。
10時前に到着したので、人はまだそこまで多くはなく。ゆったりと見ることができました。
目玉の世界一(今はドバイに抜かれて世界二位らしいが)の水槽の前で、じんべいざめを肴に朝から生ビール。うん、最高。
バスでよかったと思える瞬間。
ほぼ出口付近まで来たところで、友人から情報メール。解説シートを全種類集めると図鑑になるよ、と。
知らんかった。見逃してた。
一旦でて、再び入口から再入場。すでに11時くらいで。平日月曜日というのに、すんごい人の数になっていましたよ。
イルカラグーンとかいうイルカショーとは別の小規模ショーでは、ほんとまじかで見ることができ、これは感動。
しかし、なんといっても滞在4時間。
まだ時間があったので、海洋文化館へ。入場料は170円。
ここが思った以上に立派な施設で。充実な時間を過ごすことができました。
丁度プラネタリウムの時間だったので、見ましたが。
水族館と違って閑散としていることこの上ない。プラネタリウム自体立派な施設。でも、お客さまは自分を入れてなんと3人。
作品もよかったのに。池袋のサンシャインのプラネタリウムと同じようの施設規模で。それで、170円。池袋は映画と同じくらいの値段。10分の1で同じくらいの価値。あー、なんてコストパフォーマンスなんだ。
さらに終わった直後に館内ツアーがあったので、参加したのですが。
なんと。
参加者自分一人。
お姉さんとマンツーマンで施設内を解説付きで回る。なんか、マンツーマンって、恥ずかしいね。
おかげで、リアクションもかなりオーバーになってしまうわ。へーとかすごいですねーとか。
最後にお土産ももらい。お得ジャン。
すき具合といい、その割に立派な施設といい、自分的にはお勧めですわっ。
ホテルに戻って連絡まち。
ちょうど長期取材旅行中の紀行ライターの「カベルナリア吉田」さんと時間が合えばご飯でも行きましょうと約束をしていたのだ。
うみへびの料理の取材が予想以上に早く終わったということで、今いるという農連市場に向かう。
もちろん、場所が分からないので、タクシーで最寄りの交差点へ。
初乗り500円のタクシー。おしゃべり好きの運転手で。農連市場のことを聞けましたよ。昔ながらの卸市場らしいです。
交差点で予定通り、カベルナリア吉田さんと合流でき、そこから農連市場そばに。
観光客がいない那覇。生活の息遣いが感じられる那覇。そんな中にそのお店「ポロポロ」はありました。夜はお酒も飲めるという。
国際通りとは違い、落ち着く場所。昭和のにおいがいいねぇ。
お客さんは、お昼から、そのカベルナリアさんともう一人マスターの知人と2人。
18時前から23時半まで、なんと5時間半。ご飯を食べるわけでもなく、泡盛、古酒の水割りをちびちびやりながら、ずーっとしゃべりまくり。
ちなみに、その二人は13時のオープン直後から居続けているらしい。
最初はマスターの娘さんとからみながら、娘さんが戻ったあとは(ちなみに、奥様の実家は神戸だった!!)、他愛ない雑談から、沖縄での金儲けの話、起業の話。ロックとコザ(そのマスターはミュージシャンであり、ライブハウスを運営している会社の社員らしい)、市民活動の話(そのマスターと知人は町おこしをやっていたらしい)、そして、やはり基地のお話(決して内地では報道されない基地にまつわるお話)から、沖縄のお墓から、シモネタ満載話まで。まー、そのマスターは同年代でしたが、昔飲み屋もやっていただけあって、話題豊富だわ。
そして、極めつけはマスターのワンマンショー。
5時間半あきることなく、しゃべり続けたのでした。
その中で、自分が気になっていた沖縄の人の体型の話でましたよ。やっぱり、最近の20代は手足が長いと感じているみたい。周りに基地があったこともあり、周りの環境に影響を受けて、1世代超えて進化したのではないか、という話でしたが。
旅行は地元の人と話すのが一番楽しいですね。
さて、その農連市場。23時半に表へでたら、もう準備が始まっていました。朝7時には終わるらしい。お弁当屋さんも開いてたし。250円のお弁当買って帰りました。安いね。
東京に冷たい雨が降っているだろうこの日、僕は早朝からスコールにうたれていた。
5時45分集合の那覇発のバスでスタート地点の会場まで。
すいすい進んで9時スタートなのに、6時45分には到着。
誤算だったのは、早すぎる時間だけでなく。
ゼッケン受け取りで知った事実。
げっ、陸連登録メンバー枠で申し込んでいた
。競技マラソン選手枠になってる。
当然、登録NOなんぞ持っていないのに。登録できる申し込みシステムがどうなの、と愚痴っても時すでに遅し。
違う色のゼッケンで走ることになったのでした。はぁ。
ぜんそくの症状がおさまり、なんとか走れるんじゃない?と思えるようになったので。その他もろもろの思いも実はあり、約4年ぶりに走ってみようかなと。そこで、結構評判のよい大会でもある、沖縄のこのマラソンを選びました。ちなみに、今年の初めのハーフマラソンもその一環。
しっかし、内臓の調子が悪いのよね。スタートまでの2時間の間に3回もトイレに行く始末。そして、9時のスタート時は丁度トイレから出たところなのでした。
一部狙いでもあり。だって、ゼッケン順に並ぶことになってたし。今日のゼッケンだと一番前のグループじゃない!!
周りのペースでつぶされちまうわっ!!
走りこんで体重を落としたりしましたが。そこそこ快調に行きましたが。
やはり走りこみの量が足りなかったですね。30キロ手前、28キロ近くから足が激痛で動かなく。
ちょうど、嘉手納基地に入ったあたりから。後で聞いた話ですが、一般の人が嘉手納基地に入れる機会はこの機会しかないらしく。沖縄全体でも、マラソンコースとして基地内に入れるのはこの機会しかないらしく。
でも、そんな貴重な機会に遭遇していることに思いをはせる余裕もなく。苦し紛れに、沿道のアメリカ軍の家族の人たちにキレ気味な無理やり笑顔のハイタッチでごまかしながら通り過ぎたのでした。
さて、そんなこんな状況で後半10キロほどはグダグダでしたが、なんとか4年ぶりにフルマラソンというものを完走することができたのでした。
しかし、沿道の人たちのエイド、差し入れがすごい大会でした。
水から始まり、さんぴん茶、シークワーサージュースまえは、沖縄っぽいなぁと思ってはいましたが。レモンの砂糖漬け(小学生の時よく食べたなぁ)、きゅうりの浅漬け、くだもの、そして、極めつけはソーキそば。
いやぁ、走っている最中にそばを食べるほどの食欲はわかなかった。
次は食べたい。
しっかし、沿道の人見てて一つの事にきがつきましたよ。格好のよい男の人多いよねぇ。マークハント系のような体型もよいねぇ。じゃなかった。きれいな女性多いよねぇ。
思ったんですが。沖縄の人って自分くらいの年代を基準に上の人はいわゆる南の島系のがっしりした体形だけど。30代前半より下の年代は、男性も女性も手足が長く欧米系ではっきり分かれている気がするなぁ。
気のせいかな。
とにかく、「おきなわマラソン」。楽しかったです。
南へ来ました。
着いたら夕方。20度超え。
夜は「hotmot」のお弁当で。
クーラーが寒すぎる。送風でも寒いっす。
さっそく、深夜に長崎ちゃんぽん。
野菜たっぷりちゃんぽんは美味しいけどやめておきました。
だって、がっつり飲み食いした後だったから。
明かりをつけるのはボンボリなのだが、体全体はしょんぼりな気分な3月3日のひな祭り。
この2週間ほど家での夜の食事はサラダと0kcalのゼリーにしていた結果。やっと鈍い体が反応して。
朝もどたばたしていて食べていなかったし。おかげで朝用に買っていた納豆が賞味期限2週間ほど切れてもーたし。さすがにこれを食べるのはやめておこう。
そして、
年末年始基準で4キロ減。
空腹時の瞬間的値ではありますが。
しかし。
体内から湧き上がるエナジーまったくなし。
なんかだるい。
たまたま、今発売中のターザンさらさらっと読んでいたら炭水化物抜くのは△みたいな感じで書いてあったし。
なので、
なので、
今日から今週末までは夜の炭水化物を一時的に解禁することにしました。。。。
月曜日は体が重くだるくなる頻度が高く。
今日も夕方になるとだるだるダルビッシュ。
最寄り駅に着いたら顔面蒼白に。職場の机に入れておいたVAAMの賞味期限切れを飲んだからなのか。あー、だるだるダルメシアン。
そんな状態で一応体を動かしてみた。
最初はやっぱりだるだるダルタニアン。やる気がナルシスト。
でも強引に1時間ほどだらだら体を動かしていると、やっとすっきりしてきた感じ。
で、こじんまりとしたメンバーで「情熱ホルモン」。
もりもりホルモン。おいしいホルモン。
がっつり飲み食いして2700円。安かったね。おいしかったね
。
げっ、凡ミス。
科目書き間違えてた。指定されたものを使ってなかった。
泣くに泣けない。崩れ落ちるわ。それ以外結構いい線いってるのに。この初歩的ミス。
残り5分余裕こいてぼーっと、雨上がりの空を見つめていたからねぇ。
見返していればねぇ。
なんか、母校のつくりと似ていた高校だったので、その当時を思い出してたのさ。
またしても、ぎりぎりの線か。
年度内に完結させたかったが、こりゃちょいと望み薄か
。
まぁ、終わったものはしゃあない。
オイッス。次行ってみよう、次。
計画見直し。
新たな100日計画スケジュール作成しなおしださ。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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ジェフ・ジャービス: グーグル的思考 (★★★)
黒川 博行: 螻蛄 (★★★★)
貴志 祐介: 新世界より 上 (★★★★★)
玉岡 かおる: お家さん 上巻 (★★★★)
木戸 寛行: 今日は、死ぬにはいい日だ。 (★★★★★)
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夢枕 獏: 神々の山嶺〈下〉 (★★★★★)
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